勇払マリーナ

アジサシ

洋上で休むアジサシの群れです。

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個体によって頭の黒色部の範囲や嘴基部の赤味が違います。
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飛翔
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勇払クルーズ

Iさんのお誘いで勇払クルーズに同乗させていただき、

オオミズナギドリを観察することができました。
魚に群がる?オオミズナギドリの群れ
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同距離でないために単純比較はできませんが、ウミネコとの大きさの比較です。
中央上部がウミネコ、他はオオミズナギドリです。
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海面すれすれに飛ぶ個体。
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背面
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糞射。
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コアホウドリとは1度だけの遭遇でした。
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濡れてもいい格好で乗船しましたが、展望デッキでも波しぶきをかぶったのにはびっくりでした。
カメラ、レンズへの防水対策は必須のようですね。

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ハギマシコ

勇払マリーナで50羽ぐらいの群れに会えました。

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牧草地でもないところで

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食事に必死です。

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動画

http://www.youtube.com/watch?v=ZPNF_7QKx4I

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ハジロカイツブリ

2月2日の勇払マリーナの港の中にはハジロカイツブリ(2月14日訂正)。

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潜る瞬間の飛び込み。

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いずれも(ぴ)トリミング

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カンムリカイツブリ

2月7日、勇払マリーナの外側にカンムリカイツブリが7羽いました。

画像はそのうちの6羽です。(や)300mmノートリ

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まだ冬羽ですね。

1羽だけ、一瞬顔を上げてくれました。(や)トリミング

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港のカモ

たまにはカモでも。

勇払マリーナでは、港内に鳥がいる場合、防波堤の内側を歩いて行くと、順光側から撮影することができます。

防波堤の柱がブラインドになって、比較的近距離から撮影できるカモ。

スズガモとキンクロハジロの頭の色が出るかなと撮ってみました。

スズガモ♂(奥)と♀(手前)

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キンクロハジロ♂

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いずれも(や)デジスコ、ノートリ。近すぎても簡単にブレてしまいますね。_| ̄|○

こちらは300mmで撮ったスズガモ♂

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(ぴ)トリミング

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ハギマシコ

勇払マリーナ近くの、なんでもない民家の軒先に2羽いました。

ここでも見られたよという証拠写真。

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トウネン

トウネンもこんなに至近距離で撮ったのは初めてかもしれません。

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こちらはまったりと日光浴

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いずれも(ぴ)ノートリ

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ホオアカ

あいにくの霧の中、勇払へ出かけてみました。

1週間前は1輪も見かけなかったオニユリが満開でした。

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ピンク色に咲いてるのはノコギリソウ。

そのノコギリソウの上で、ホオアカがさえずっていました。

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正面顔

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(や)デジスコ

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クロガモ

太平洋沿岸ではクロガモの群れがあちこちで見られます。

ここでは、80~90羽いました。

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砂浜に咲いてたハマニガナ

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砂浜からちょっと離れたところにはカセンソウ

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