ホウロクシギ

9月6日の鳥見

夏休み1日目、夜行で鳥見をおぼえたコムケ湖へ

Img_6297_1s_sangosou
サンゴ草が色づいてました。
アオサギ
Img_6067s_aosagi
トウネン
Img_6113s_tounen
ホウロクシギ
Img_6257st_hourokusigi
オグロシギ
Img_6218_1s_ogurosigi
なぜかシギが一斉に飛び立つ
Img_6201_1s
中洲にはハヤブサ幼鳥
Img_6290_1s_hayabusa
毎年一度はここに来たくなります。
Img_6278s

| | コメント (5)

ホウロクシギ

1羽だけいました。

Cimg0121st_hourokusigi_komuke


幼鳥でしょうか。

| | コメント (6)

シギ2種

29日のむかわです。

ホウロクシギが4羽いました。

Img_2363st_hourokusigi_mukawa_p(ぴ)トリミング

シギ類の中では大型ですが、それでもカモメ類よりは小さめですね。

あとからオオソリハシシギが飛んできました。

Cimg7048s_oosorihasisigi_mukawa_y (や)デジスコ

完全に夏羽です。

ホウロクシギとの大きさの比較

Cimg7040s_hourokusigi_to_oosorihasi(や)デジスコ

ホウロクシギは夏冬の違いはないようです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

むかわ

鵡川河口を訪れるようになったのは鳥見をはじめてから2,3年のことですが、

海岸の浸食が激しいように思われます。

人口干潟付近から海岸へ出る橋

Img_3503s_mukawa

その先のタイヤの跡を歩いていくと・・・

Img_3504s_mukawa

昨年まではあったタイヤ跡が忽然と消えています。

これから先、むかわはシギチの渡りの中継地であり得るのかどうか疑問。

それでもあちこちの狭い岸辺に、シギたちは立ち寄ってるようです。

キョウジョシギ

Img_8728st_kyoujosigi_mukawa_y(や)

キアシシギ

Img_8986st_kiasisigi_mukawa (ぴ)

ホウロクシギ

Img_9015st_hourokusigi_mukawa_p (ぴ)

トウネン

Img_9064s_tounen_mukawa_p (ぴ)

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホウロクシギ

今年は春のおとずれが遅く、野の花はフクジュソウや

Img_3323s_hukujusou(や)

エゾエンゴサクが

Img_3346s_ezoengosaku(や)

やっと咲き始めたばかりで、ミズバショウもまだ満開とはいってません。

それでも、鳥は着々と渡って行きます。

Img_7349st_hourokusigi(ぴ)トリミング

Img_7350st_hourokusigi (ぴ)トリミング

Img_7339s_hourokusigi(ぴ)ノートリ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ホウロクシギとチュウシャクシギ

ホウロクシギとチュウシャクシギのシンクロナイズド着地です。

Img_8509st_hourokusigi_to_tyuusyaku

Img_8513st_hourokusigi_to_tyuusyaku

Img_8519st_hourokusigi_to_tyuusyaku

Img_8520st_hourokusigi_to_tyuusyaku

Img_8521st_hourokusigi_to_tyuusyaku

| | コメント (3) | トラックバック (0)

サンゴソウ

コムケ湖のサンゴソウ(アツケシソウ)もだいぶ色づいてきました。

ホウロクシギ(や)

Cimg3918s_hourokusigi_komuke

水を飲みに来るアオバト(ぴ)

Cimg3908s_aobato_komuke

それを執拗に追うのはハヤブサ幼鳥でしょうか(ぴ)。

Img_6976stsl_tigohayabusa_komuke

昨日今日とアオバトばかり追い掛け回してましたが、狩りに成功する場面は見られませんでした。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ホウロクシギ

秋のコムケ湖には、春よりも多くのシギがいれかわりたちかわり立ち寄っていきます。

7日の日没前には、ホウロクシギの群れが、下りる場所を探して飛び回ってました。

Img_6388s_hourokusigi_komuke

2枚目はトリミング(ぴ) 色も明るくしてあります。

Img_6443st_hourokusigi_komuke

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホウロクシギ

今日のコムケ湖はアオサギが1箇所集中。

Img_3973s_aosagi_komuke

シロヨモギも黄色い花を咲かせ始め、

Img_3980s_siroyomogi_komuke

ホウロクシギが2羽いました。

Cimg2615s_hourokusigi_komuke

くつろいでいたのに(デジスコ望遠端)、

Cimg2630s_hourokusigi_komuke

アオサギに追い払われ、

Cimg2637s_hourokusigi_komuke

夕凪川河口へ。

このほかにはイソシギの群れが忙しく飛び回ってました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

アオアシシギ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシシギ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカゲラ アカショウビン アカハラ アジサシ アトリ アビ アホウドリ アマツバメ アメリカコガモ アメリカヒドリ アリスイ イカル イスカ イソシギ イソヒヨドリ イワツバメ ウグイス ウズラシギ ウソ ウトウ ウトナイ湖 ウミアイサ ウミガラス ウミスズメ ウミネコ ウミバト エゾフクロウ エゾライチョウ エトピリカ エナガ エリマキシギ オオアカゲラ オオジシギ オオジュリン オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オグロシギ オシドリ オジロトウネン オジロワシ オバシギ オムサロ原生花園 カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カッコウ カモメ カヤクグリ カルガモ カワウ カワガラス カワセミ カワラバト(ドバト) カワラヒワ カンムリカイツブリ キアシシギ キクイタダキ キジバト キセキレイ キバシリ キビタキ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ ギンザンマシコ クイナ クビワキンクロ クマタカ クロアシアホウドリ クロガモ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ ケアシノスリ ケイマフリ コアオアシシギ コアカゲラ コアホウドリ コウライアイサ コウライキジ コオバシギ コオリガモ コクガン コケワタガモ コゲラ コサギ コサメビタキ コチドリ コチョウゲンボウ コハクチョウ コブハクチョウ コマドリ コミミズク コムクドリ コムケ湖 コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ シジュウカラガン シノリガモ シマアオジ シマアジ シマフクロウ シメ ショウドウツバメ シロカモメ シロハヤブサ シロハラ スズガモ スズメ ズグロカモメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ センダイムシクイ ソリハシシギ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ タンチョウ ダイサギ ダイゼン チゴハヤブサ チシマウガラス チュウサギ チュウシャクシギ チュウヒ チョウゲンボウ ツグミ ツツドリ ツバメ ツミ ツメナガセキレイ ツメナガホオジロ ツルシギ トウゾクカモメ トウネン トビ トモエガモ トラツグミ ニュウナイスズメ ノゴマ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシジロアビ ハシビロガモ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハジロカイツブリ ハチクマ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ バン ヒガラ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメウ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フルマカモメ ヘラサギ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロガモ ホシハジロ ポロト湖 マガモ マガン マキノセンニュウ マヒワ マミジロ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミツユビカモメ ミミカイツブリ ミヤコドリ ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ メジロ メダイチドリ モズ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ルリビタキ ワシカモメ ワタリガラス 二十間道路 勇払マリーナ 勇払湿原 動物 北大研究林 厚内 大山(紋別山) 室蘭 支笏湖 文化・芸術 新冠 新冠川 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 有珠善光寺 沙流川 真歌公園 紋別公園 紋別市内 紋別港 苫小牧市内 苫小牧東港 野草 野鳥 錦大沼 長都沼 静内川 鵡川