オオハクチョウ

1月22日の鳥見

私は仕事でしたが、ぴーちゃんが鳥見に行ってきました。

沙流川の堤防付近にマガン3羽。
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新冠町のサラブレッド銀座にミヤマガラス十数羽。
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漁港に毎年お馴染みのハマシギ
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ハイイロチュウヒ♀は昼間からでもよく出ます。
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今年当たり年と言われるが、道南ではなかなか遭遇できないベニヒワ
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越冬マガンがあちこちで見られるようになったようです。
個人的な収穫は、ミヤマガラスを沙流川以東で初めて見たこと。
こちらもバーダーが多ければ、もっとたくさんの鳥を見つけられるのかもしれません。

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静内川

寒さに負けて家篭りしてました。

ちょっぴり鳥見再開です。

ひさしぶりに静内川河口へ行くと、オオハクチョウが物欲しげに寄ってきます。

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オオハクチョウの後ろにはユリカモメとスズガモです。

河川敷には12月からこれが設置されています。

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裏にはしっかりとNPO法人の名前と連絡先が書かれていますので、行政から許可をうけたもののようです。

私達も100円玉を投入して、コーンをあげました。

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ユリカモメのなかにミツユビカモメも混じってました。

あと、河口近くにはホシハジロが飛来してました。

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季節の変わり目

同じ河原に

オオワシ

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マガン

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カモメ

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オジロワシ

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いつものフィールドではオオハクチョウ

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旅の途中の鳥が増えてきましたね。

今夜から3日間、私たちも旅人。

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傷付いたオオハクチョウが一羽。

ひどい重傷。

そばにマガンが寄り添っています。

こちらは健康体に見えますが、こちらもどこか怪我してるのかも。

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オオハクチョウは、もう一生飛べないでしょう。

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北帰行

今日、風のにおいに春を感じました。

コムケ湖にはオオハクチョウが三々五々、南から渡ってきています。(ぴ)

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雪解けも1週間ほど早い感じです。

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水ぬるむ

昨日のプラス気温で一気に雪がくさりました。

夜半の雪でうっすら雪化粧、景色はきれいで海も凪ですが、流氷はどこへ行ったやら。

コムケ湖もちょっぴり水面が広がり、Img_1629s_komuke

いつの間にかオオハクチョウの数もふえつつあります。

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鵡川

ある鳥を期待してはいった鵡川ですが、目に付くのは

ノスリ

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ダイサギ

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オオハクチョウ(背景の山は樽前山)

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ぐらいのものでした。 いずれも(ぴ)

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傷ついたハクチョウ

夜明け前のウトナイ湖。(ぴ)

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マガンの群れもすでに南下したあとのようでした。

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風物詩

見慣れてるとはいっても、やはりきれいです。(ぴ)

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下の山々は知床連山(右端が羅臼岳)です。

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オオハクチョウ

9月9日に1羽を今シーズン初見してから、今では数百羽になっています。

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9日、300羽まで数えてやめました(^^;

継続してカウントするには根気が必要ですね。

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