紋別港

ウミガラス

この2日間の暖気ですっかり流氷の来る気配はなくなりました。

今後、寒気が入っても氷が押し寄せてくる気配はなさそうですね。

街中に用事があったついでにぶらりと港へ立ち寄ったら、ウミガラス。(ぴ)

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もう早、夏羽に変わりかけのような、スリムな体型でした。

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クールダウン

水浴びに余念がないシノリガモ♀。

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ややしばらく水浴びをしたあと、今度は整理運動。

イチ、

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ニィ、

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サン、

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シィ~

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あ~、気持ちいい。

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やだ、見られてた。

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いずれも(ぴ)、トリミング

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紋別港のオジロワシ

冬の紋別港を巡回すると、常時4羽以上のオジロワシを目にします。

海岸道路そばの木にとまっていたり、防波堤にとまっていたり。

居つきのオジロワシが全部で何羽いるのかは知りませんが、夏に比べて露出度が高いことは確かです。

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船客のお目当ては・・・

プチごぶさたでした。

午前中は快晴で紋別港の防波堤内側には流氷接岸のなごりが残り、

防波堤にはおあつらえ向きにオオワシとオジロワシ。

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すべて、見れないよりはマシ。

この日乗船された方々はラッキーでしたね。

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鳥見のつれづれ。。。

ん?おいらになにか用?

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何もあげないよ。

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そんなにじっと見つめたって。。

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そうか、写真撮ってほしいんだね(ファインダーからはみ出るけど)。

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お天気に誘われて・・・

お天気に誘われて鳥見に出ました。

水平線近くにはかすかに流氷が。

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逆光でシルエットを狙ったけど、日がまだ高くて、光がまぶしいです。

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紋別港ではシノリガモ♀に

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スズガモ♀。

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おなじみの顔ぶれ

沖合いに流氷が来ると、海上に波が立たなくなります。
こういうときに海鳥が岸辺近くに寄ってくれたらいいのだけれど・・・

いるのはワシカモメ
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真横に来ても顔をあげてくれないシノリガモ♀
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なぜか「気をつけ!」の姿勢のシノリガモ♂若
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流氷祭り

開幕日朝の流氷祭り会場です。
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メイン氷像はホワイトハウス
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私が鳥見をしてるからというわけではないのですが、一番の力作がこれ、
高橋ファミリー作の「シマフクロウ」
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Yes We Can!
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以上、人ごみがきらいな人間ですので、まだ裏方さんが3,4人しかいない時間帯でのレポートです。

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特に天気がいいわけでもないのに・・・

ヒメウが消波ブロックの残骸(?)の上に上がっていました。
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雪の上に立ってるほうが寒いような気がします。

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ウミガラス

ひさしぶりに地元の探鳥に回ったのですが、いつも巡回するところにはほとんど鳥影なし。

いや、いないことはないのですけどね、おなじみの顔ぶればかり。

思い切っていつもは寄らないところへ行ってみると、ウミガラス5羽発見。

画像は一番近いところにいた1羽です。(ぴ)トリミング

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遠くの2羽。(ぴ)

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今シーズン初見。安堵しました。

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